寺門ジモンはグルメすぎるゆえの行動が

グルメ王
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今日は、寺門ジモンさんを紹介します。

寺門ジモンさんは、お笑い芸人さんで、ダチョウ倶楽部というトリオを組んでいます。

寺門さんは、ニックネームとしてネイチャージモンと言われています。

それは、ある番組で同僚の笑い芸人からつけられたようです。

多趣味のその先

「ネイチャージモン」と名付けられた理由として、自然や肉体に造詣が深いようです。

子供の頃は、山の中に家があったため、自然に囲まれた生活を送っていました。

毎日毎日自然と戯れ、野山を駆け回っていたそうです。

その結果、自然に興味を持ち、現在も山に入って修行よろしく、山ごもりやサバイバル生活を送っていようです。

肉体も自らのメソッドを確立されているようで、トレーニングジムなどには通わず、自分自身の重さ、自重によるトレーニングを行っているとのこと。

肉体系番組や自然探訪系の番組出演時には、ネイチャージモンのニックネームを用い、活動もされています。

なので、「ネイチャージモン」いうニックネームを気に入っているのではないでしょうか。

肉好きという男

そんないろいろなことに造詣が深いジモンさんですが、

寺門ジモンと聞いて、一番最初に思う浮かぶのは、グルメということではないでしょうか!

グルメに関しての逸話は、私が知っている話も1つや2つではありませんし、ネットで調べれば数限りなく出てきます。

私が凄いと思った話は、まるまる牛一頭を競り落としたという話。

なんでも、牛のセリに参加したいがために、セリに参加できる資格を取得しセリに挑んだという。

これは、肉が好きすぎるための行動で、普通の肉好きでは考えもつかないぶっ飛んだ行動ですね。

きっと競り落とした牛を食する時は、格別な思いと味があったと思います。

以前紹介したグルメ王の異名と持つ「アンジャッシュの渡部」さんは、寺門ジモンさんを師としてしたっていようです。

なんでも、時間を作っては食べ歩くのが好きな渡部さんですが、どんなお店に行っても、必ずジモンさんが既に来ていたとのこと。

それは、肉料理を提供するお店にとどまらず、お寿司屋さんでもフレンチレストランでもイタメシ屋さんでもだそうです。

ジモンさんは、「一番美味いものを食べている芸能界人」として、皆が認めるところのようです。

また、食品業界を盛り上げる活動や自然に対する活動もしているそうです。

やはり、業界が盛り上がらなければ美味しいものが食べれなくなくなりますし、美味しいものを提供していただける環境がなくなってしまいますね。

より美味しいものを食べようと思えば、当然自然に対する思いも強くなると思います。

人工的に作られた食品は何が毒々しいイメージがありますし、自然につくられた物は、身体にいいイメージがありますよね。

まとめ

今回は、ネイチャージモンや肉のジモンと異名を持つ寺門ジモンさんを紹介しました。

ほとんどの方が、お笑い芸人としてのジモンさんしか知らなかったと思います。

ダチョウ倶楽部としてテレビに出演しているジモンさんもいいですが、グルメなジモンさんを注目してみるのも面白いと思います。

今日は以上になります!

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

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